• 6/18(SAT) DJ: GO HIYAMA / DJ SODEYAMA

6/18(SAT) DJ: GO HIYAMA / DJ SODEYAMA

Posted Date : 2011/05/16

Go Hiyama

Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、
次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。
2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線
のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。
また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス”AWAKENINGS”にて 行われた日本
人テクノパー ティー”AWAKENINGS Japan Special”では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q’hey、Shin
Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加。
テクノアーティストとして確固たる地位を築いた。



DJ SODEYAMA [ARPA records]

多角的視点からのテクノ/ハウス・ミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。多くのパーティーへゲスト出演をしている他、韓国、台北、北京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動。2006年に発表したファーストアルバム『Metal Heart』は様々なダンス・ミュージックを完全網羅した内容で各方面から注目を集めた。その後、MARCO CAROLAのリリースで知られている『ZENIT』と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし世界中のDJ達がプレイ。2007年にはセカンドアルバム『DUAL』をリリース。2008年には自身のデジタルレーベル『NO:MORE REC』より、日本人クリエーター総勢14名によるREMIX ALBUM『The:remix』をリリースし、アルバムリリースツアーとしてベルリンツアーも行い成功を収めた。その後カナダのARCHIPELからリリースされた『NOW IS THE TIME』がLAURENT GARNIER, LUCIANO, MATHIAS KADEN, NICK CURLY, GLIMPSE等にプレイ・サポートされる。このリリースをきっかけに2009年6月にはカナダにてツアーを敢行。2010年4月にリリースした12インチ・シングル『ONE TIME』では、重心の低いテクノ・トラックを展開。更に深化したサウンドデザインとクオリティーで一線を画する存在を示している。

2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、LOCO DICE、JOSH WINK、DUBFIREをはじめとした世界中のDJ達がプレイ。第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XAVIER等の強力なリミキサーを迎えた内容で注目を集め、早くも日本が世界に誇るレーベルの1つになろうとしている。同時にレーベル主催のレギュラーパーティー『ARPA SHOWCASE』をWOMBにて開催中である。