• 4/4(FRI) GUEST DJ: Masanori Ikeda

4/4(FRI) GUEST DJ: Masanori Ikeda

Posted Date : 2014/03/13

Masanori Ikeda
90年代初期よりロンドンでDJの活動を始める。 伝説的クラブWAG等の様々なレジデントDJを経て90年代末に帰国後、活動の拠点を東京に移し音楽制作の活動も開始。Masanori Ikeda及びMansfield等数々の名義でアルバム、EPを発表している。中でも2008年にリリースした”City Lights”は、アナログ・リリースされると同時にソールドアウトになりサマークラッシックとして話題を呼んだ。数々の楽曲は国内外の様々なコンピレーションアルバムにライセンスもされ、様々なアーティストのRemixも手がける。DJ、選曲家としては様々なオフィシャルMix CDシリーズやコンピレーションアルバムを各社(V2,Avex,EMI,Flower Recored他)から発表。また様々な企業のCM音楽も多数手がけている。その膨大な音楽知識とコレクションから、様々なオブスキュアー・ダンスミュージックをNew&Old問わずフロアーの空気を読み取りながらシームレスに紡いでいくDJスタイルで主要オーバー&アンダーグラウンド・クラブの週末を長年に渡りロックし続けている。昨年は7月に日本が誇る老舗ダンスミュージックレーベルFlower Recoredよりフルアルバム”The Loud Works”の発表、Cos/Mesの5iveとTracks BoysのK404が主催するSnakerIKEDA X名義で”Snaker 003″のLTDアナログアルバムも同時リリース、。 9月には”The Loud Works Samper”の12インチリリースやe-onkyoからの”The Loud Works” アルバムのハイレゾナンス配信。 今年も様々なリリースを控えており今後もその活動には目が離せない。
座禅beat
00年代前半コアなナンバガファンから解散と共にROCK離脱、開眼と共に変態音頭(ダンスミュージック)に目覚める。DANCEMANIA レーベルという猥褻音楽を聞き安易にシカゴハウスに目覚め、02年DJ/Partyオーガナイズを始める。中野heavysickzeroでの企画に携わり、 QUTENOIZ,DIKPUSSIEという乱地気騒ぎのパーティを主催。その後RAWLIFE系のド涅槃PARTYに出没。overheimのリズムマシンを購入しその出音に衝撃をくらい、初期衝動でLIVEUNIT[薔薇十字団」を結成。群馬サファリパークRAVEパーティに参加。その後青山OATH「chainreaction」、他にも八王子SHeLTeR「SABOTAGE」、大宮444「SAI」などのパーティでレジテンツDJとして活躍,OATHカウントダウンパーティにもDJ抜擢。その後D.I.Yパーティやハウスマナーに目覚めつつTECHNO、DISCO、SOUL、FUNK、GARAGE、FUSIONを横断。 今年は楽曲制作にも鋭意思考中。 DJMIX http://soundcloud.com/dikzanzan/rideonhouse-1