• 11/7(Sat) KENJI TAKIMI (Crue-L)

11/7(Sat) KENJI TAKIMI (Crue-L)

Posted Date : 2015/10/09

KENJI TAKIMI ( Crue-L . Being Borings)
瀧見憲司はLeftfield/Alternative Discoシーンにおける真のパイオニアであり、今年24周年を迎える自身のレーベル[Crue-L]と共に日本の音楽界に影響力を持ち続けているDJの ひとりである。3枚のオフィシャル・ミックスCDの他に、リミキサーとしてCorneliusやCut Copy、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Woolfy、Nina Kraviz、Your Song Is Goodなど数多くの作品を手がけ、Crue-L Grand OrchestraやLuger E-Goとしての活動もワールドワイドな知名度と高い評価を得ている。
2009年夏にはクロアチアの「Electric Elephant」フェスティバルに、またHorse Meat DiscoやBad Passion、イタリアのMoxaやTipografia、ベルリンのHomopatikなどにも幾度にわたって出演。ま た、彼のミックスは昨年の「Beats In Space」で”最も聴かれたミックス”に選ばれている。新名義Being Boringsではデビュー・アルバム”Esprit”を2012年9月にリリース、Australia、EU3カ国ツアーも行われた。2013年には複 数のレーベルから新作とリエディットをリリース、EUツアーも行われた。
最新作は2013にリリースされたCrue-L Grand Orchestra vs TBD 「Barbarella’s Disco」と、10月にリリースされたMIXCD “XLAND RECORDS presents XMIX 03 Compiled & Turntable Mixed by KENJI TAKIMI”。2014年夏には”VA/Crue-L Cafe II”がリリース予定。