• 11/16(SAT)瀧見憲司/KENJI TAKIMI(CRUE-L)

11/16(SAT)瀧見憲司/KENJI TAKIMI(CRUE-L)

Posted Date : 2013/09/23

KENJI TAKIMI (CRUE-L / BEING BORINGS)

瀧見憲司はLeftfield/Alternative Discoシーンにおける真のパイオニアであり、今年21周年を迎える自身のレーベル[Crue-L]と共に日本の音楽界に影響力を持ち続けているDJのひとりである。2枚のオフィシャル・ミックスCDの他に、リミキサーとしてCorneliusやCut Copy、Phil Manzanera、Boris、Hiroshi Fujiwara、Sebastian Tellierなど数多くの作品を手がけ、「Crue-L Grand Orchestra」や「Luger E-Go」としての活動もワールドワイドな知名度と高い評価を得ている。2009年夏にはクロアチアの「Electric Elephant」フェスティバルに、またHorse Meat DiscoやBad Passion、ベルリンの://about blankなどにも出演。そして彼のミックスは、昨年の「Beats In Space」で”最も聴かれたミックス”に選ばれている。2012年3月にはコンピレーション・アルバム『Crue-L Cafe』をリリース。新名義「Being Borings」では、”Love House of Love”に続く2nd 12inch Vinyl 「E-Girls on B-Movie (includes Eric Duncan Remix of “Love House of Love”)」を8月に、デビュー・アルバム”Esprit”を9月14日にリリース予定。その他2012年には、複数のレーベルから新作とリエディットをリリース、Australia,EUツアーも予定している。